
入院して初めてのごはん。
米飯 200g、しめじ味噌汁、ぎんだら梅焼き、じゃが芋炒め煮、青梗菜華風和え、海苔佃煮
私の想像していた「ザ・病院食」は、量が少なく薄味だった。
しかし、全然違った。
まずご飯の量がどんぶりサイズ!
そして味付けがしっかりしている。
最初のごはんはまだまだ物珍しさもあってしっかり完食した。
ここの病院に入ってる業者さんの特徴だろうけど、メニューがちょいちょい珍しいものがあって面白かった。
ぎんだらを梅焼きにしたのを食べたことがなかったので、特にそう思ったのかも。
症状やたどる道は十人十色。という訳で私の場合を記録します。

入院して初めてのごはん。
米飯 200g、しめじ味噌汁、ぎんだら梅焼き、じゃが芋炒め煮、青梗菜華風和え、海苔佃煮
私の想像していた「ザ・病院食」は、量が少なく薄味だった。
しかし、全然違った。
まずご飯の量がどんぶりサイズ!
そして味付けがしっかりしている。
最初のごはんはまだまだ物珍しさもあってしっかり完食した。
ここの病院に入ってる業者さんの特徴だろうけど、メニューがちょいちょい珍しいものがあって面白かった。
ぎんだらを梅焼きにしたのを食べたことがなかったので、特にそう思ったのかも。
区の検診で、突然「卵巣がんの疑い+リンパ節多発転移」と云われて始まった一連の記録です。
開腹手術の結果、子宮内膜症性卵巣嚢胞(しきゅうないまくしょうせいらんそうのうほう)ともいわれるチョコレート嚢胞と診断されました。
Noriko:発覚当時45歳、既婚、妊娠分娩の経験なし。
コメントする
※ コメントは認証されるまで公開されません。ご了承くださいませ。